ほっかブログ

君はいつも

街灯

君はいつもうつむいている。

悲しい訳でも、疲れているわけでもない。

それは誰かの足下を照らしてあげるためだったりする。


君にとってのうつむきは、

僕らを導く光となり、

周りが闇に包まれても、

僕らは前へ進むことができるんだ。


誰も君に感謝しないけど、

僕らには君のうつむきが必要なんだ。

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